タクシー運転手です、人は見かけによりません


by ryeimjal2h
 第41回サントリー音楽賞(サントリー芸術財団主催)は31日、指揮者の大野和士氏(50)に決まった。賞金700万円。第9回佐治敬三賞(同主催)には公演「クロノイ・プロトイ第5回作品展〜弦楽四重奏の可能性」が選ばれた。賞金200万円。 

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# by ryeimjal2h | 2010-04-05 15:11
 文楽人形と一緒に列車に乗る「文楽列車」が27日、近鉄奈良線で運行された。大阪難波駅を出発し、近鉄奈良駅到着までの間、車内で文楽ファンが人形と一緒に記念撮影をするなどして楽しんだ。

 平城遷都1300年記念として4月3日から25日まで、大阪・国立文楽劇場で奈良を舞台にした名作「妹背山婦女庭訓(いもせやまおんなていきん)」が上演されるのにちなんで特別に運行。文楽人形遣いの吉田和生さんが「求馬(もとめ)」、桐竹勘十郎さんが「お三輪」の人形をそれぞれ持ち、ファン約200人が乗り込んだ4両の中を練り歩き、つり革に人形の手をかけたりすると、車内は笑いと歓声で沸いた。【大森顕浩】

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# by ryeimjal2h | 2010-03-31 20:18
 映画美術監督として数多くの作品を手掛けた木村威夫(きむら・たけお)氏が21日午前5時45分、間質性肺炎のため東京都内の病院で死去した。91歳だった。東京都出身。葬儀は近親者で行い、後日お別れの会を開く。喪主は長女山脇桃子(やまわき・ももこ)さん。
 1941年日活入社。「霧笛が俺を呼んでいる」などを手掛けた後、60年代以降、「肉体の門」など鈴木清順監督の作品で活躍。72年に独立後も同監督の「ツィゴイネルワイゼン」などにかかわり、大胆な色彩を取り入れた幻想的なイメージで独特の作風を支えた。熊井啓監督の「海と毒薬」「式部物語」などや、根岸吉太郎、林海象両監督らの作品にも携わった。
 最近は監督にも進出。2008年公開の「夢のまにまに」では世界最高齢の長編映画監督デビューとして話題を呼んだ。同年撮影した「黄金花」が昨年から公開中で、次回作にも意欲を見せていた。 

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# by ryeimjal2h | 2010-03-29 18:32
 JR東日本東京支社によると、目白駅付近で23日夜に発生した架線トラブルにより、運転を見合わせていた埼京線と湘南新宿ラインが午後10時45分ごろ、全線で運転を再開した。これで運転を見合わせている区間はなくなった。

 また、駅と駅の間で立ち往生した電車は計3本で、計約4700人が電車内に一時閉じ込められていたことも分かった。東京消防庁によると、電車に閉じ込められていたとみられる21歳と25歳の女性が気分が悪くなるなどして、救急搬送された。

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# by ryeimjal2h | 2010-03-27 11:08
 3月に入っても、車で乗り入れ可能な分厚い氷で覆われる北海道の風蓮湖。根室半島の付け根にある湖では、国の天然記念物「オオワシ」が、サハリンやカムチャツカ半島などへの帰り支度に追われていた。

 海を渡って繁殖地へ戻るエネルギーを蓄えるオオワシは貪欲(どんよく)だ。一帯では氷の下に網を張り、ワカサギに似たチカを狙う「氷下(こおりした)漁」が盛ん。網揚げ作業を終えて漁師が去ると、氷上に捨てられたトウガレイなどの雑魚(ざこ)に、50羽以上が一斉に群がる。鋭いつめとくちばしが迫力十分だ。

 オオワシは世界で約5千羽を数えるだけの絶滅危惧(きぐ)種。大きい個体は翼を広げると245センチになる、日本最大の猛禽(もうきん)類で、魚やカモメ、ネズミなどを食べる。食物連鎖の頂点に立つ「空の王者」だ。

 昭和60年ごろまで、日本で越冬するオオワシの9割近くは知床半島の羅臼沿岸にいた。が、羅臼のスケトウダラ漁が不振に陥り、おこぼれがなくなったため道内各地に分散。新たに越冬の中心地になったのが、ラムサール条約にも登録された風蓮湖だった。やはり目当ては漁のおこぼれ。王者は漁師に依存して冬を越しており、今年も約800羽が確認されている。

 国内で観察できる野鳥の半数、約250種が集う風蓮湖だが、環境に異変も起きている。湖の結氷期間は年々短くなり、周辺の木々にはエゾシカの食害が目立つ。鉛の散弾で駆除したシカを食べた野生動物の鉛中毒も懸念されている。

 風蓮湖がある根室市春国岱(しゅんこくたい)原生野鳥公園のレンジャー、手嶋洋子さんは「オオワシが集団で越冬できる所はあまりない。冬場でも猛禽類が狩りのできる、凍らない場所にある川の整備なども大切」と訴える。(写真報道局 早坂洋祐)

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# by ryeimjal2h | 2010-03-25 22:05