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by ryeimjal2h

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 ◇県「防疫徹底の成果」

 西都市に避難している「宮崎牛」のエース級種牛5頭の無事が6日、確認された。既に殺処分された「忠富士」と同じ2台のトラックで避難し、同じ畜舎で過ごした5頭。連日続いた遺伝子検査と、抗体検査で「陰性」と確認され、関係者からは「奇跡だ」との声も聞かれた。

 「必死で守ってきたかいがあった」

 6日県庁であった記者会見で、県畜産課の児玉州男課長は安堵(あんど)の表情を見せた。「奇跡に近い」と驚く職員も。

 5頭が感染を免れた理由について、県は「徹底した防疫態勢」と分析する。事業団の職員らが24時間態勢で監視し、畜舎を含め日に2、3回の消毒を欠かさなかった。また、検体の受け渡しなども畜舎から離れた場所で行うなど、常に5頭を隔離した状態に保ったことが奏功したとみている。【小原擁】

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by ryeimjal2h | 2010-06-16 18:21
 全国マイケアプラン・ネットワークはこのほど、「全国保険者調査から見えてきたケアプラン自己作成の意義と課題」と題する報告書をまとめた。それによると、ケアプランを介護支援専門員(ケアマネジャー)に依頼せずに自己作成している人の割合は、要支援の認定者で0.04%、要介護で0.01%にとどまった。

 調査は昨年7月に実施。全国1629の市町村にアンケートし、896の市町村から回答を得た。それによると、ケアプランを自己作成していたのは、要支援で82万8017人中360人、要介護で234万8724人中312人だった。

 市町村の支援体制については、パンフレットに「自己作成ができる」との記載があるのは全体の22.1%。市町村の担当者で介護支援専門員実務研修修了者は57.3%だった。自己作成の普及に対する意識については、「積極的」が3.8%、「消極的」が58.9%、「分からない」が35.2%だった。


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by ryeimjal2h | 2010-06-07 19:08